Daily news from Yoshikazu Kasai.

石巻市立湊小学校 – 被災地支援について

posted: 3月 29th, 2011 | categories: day life |

みなさんこんにちわ。

物資にご協力いただいた方々、本当にありがとうございました。
また、今回の物資支援にて新しい情報が入りました。

次回、4/3日に再度、石巻市立湊小学校へ向かう予定とのことです。
また、支援物資のご協力をお願い致します。

ボランティアの方に聞いたところ、、、

・靴(新品もしくは新品同様でキレイなスニーカー等、革靴不可)
・長靴
・スリッパ(汚くなければ中古でも可)
・下着類(新品)
・肌着類(新品)
・女性用生理用品
・ウェットティッシュ(お尻拭き)
・防寒着(新品)
・飲料水

以上の物を募集します。

発送先
263-0005 千葉県千葉市稲毛区長沼町 15-1
TEL:043-257-5861

何か送る物がある場合は一度、私(yoshi@deebees.jp)まで
「なになにを送る!」とご連絡頂けると助かります。

宜しくお願い致します。

被災地への支援のお願い

posted: 3月 22nd, 2011 | categories: day life |


皆さんこんにちは。

この度、被災地への支援物資を募集します。
現在、以下の物を集めています。
もし、このブログを見ている方で協力できる方
宜しくお願い致します。

・耳栓 (新品に限る)
・下着類、肌着(新品に限る)
・靴下 (新品に限る)
・お尻ふき(ウエット)
・ウェットタイプ体拭き
・ホッカイロ
・食べ物(保存が可能なモノ)

耳栓などは、ノベルティーなどで配られた物等
使ってない物とかありませんか?
机の引き出しなどに何か入っていませんか???

以上の物をお持ちの方は下記住所まで送ってください。
友人が現地までクルマを走らせてくれています。

小さいものは郵便でもいいので送ってください。
宅急便なら送料着払いでも構いません(代引きはご遠慮願います)
近くの人は持ってきていただければ助かります。

不在であれば、ポストにでも入れておいてください。

発送先:株式会社 DMC
263-0005
千葉県千葉市稲毛区長沼町 15-1
TEL:043-257-5861

何か送るモノがある場合は一度、私(DBS)まで
「なになにを送る!」とご連絡頂けると助かります。

宜しくお願い致します。


surrounding

posted: 3月 19th, 2011 | categories: design |


長く続けるための選択。

何度も協議しながら、また他店での教訓を生かし
オーナーが踏み切った決断は、屋上へのダクトの設置。
デッかいタービンがクレーンによって、その場所まで上がっていく。

厨房関係は高橋氏率いるBrosのメンバーによる見事な取り回しによって
いよいよ防水、モルタル、そして器機の設置へと姿を現してくる。


Search, Rescue & Recovery

posted: 3月 18th, 2011 | categories: day life |


米軍による「Operation Tomodachi」と名づけられている被災者救援活動。

USAID救援隊2チーム約150人の隊員と救助犬12匹で構成されている。
その他の国からも沢山の支援の申し出があるという。
本当に感謝です。

本当に頑張って欲しいと願うばかりです。
現場はそのプロ達に任せるしかありませんが
私たちは節電、物資供給、義援金など出来る事もあります。

※郵便局でも簡単に義援金が送れるようになっています。

※イメージはNetより転用させて頂いております。


buzz

posted: 3月 15th, 2011 | categories: day life |

世界の人が動いてくれています!

本当に感謝です。


disaster

posted: 3月 15th, 2011 | categories: day life |


東日本大震災

世界最大級の大惨事となってしまいました。

画像は新浦安です、千葉でもこの様な状態です。
新浦安、稲毛、幕張近郊の埋め立て地も液状化により
生活が困難な状態が続いています。
無論、宮城周辺は我々の想像をはるかに超えています。

皆様、無事でしょうか?
幸い自分の仲間やお客様等は皆安否の確認が取れています。

もしも安否の確認等、どこからでも良いので名前を掲載したい方も
もしご覧になっていたら、このブログ(コメント欄より)を使って下さい。

仙台新港やその周辺の方々、また太平洋側の海岸線沿いにお住まいの方々
どうか、頑張って下さい。

早く平穏な日がやって来る日を願っています。

お詫び
※ イメージはNetより転用させて頂いております。


Relations

posted: 3月 6th, 2011 | categories: design |


「定着」という概念を具体化する存在性の中の非存在性。

新しいモノを創造するといっても、今まで全くこの世に無かったモノを
創り出すと言うことばかりではない。

創造する人達は、今までの経験を上手く応用し適材適所に当てはめる。
それをさらに「流」とし、自分のモノに変えていく。
そしてそれらは良いタイミングで世に放出される。

このコントロールはデザイン面だけではなく、マーケットでも非常に
重要なファクターであり、それを間違えれるといかに良いデザインでも
まったく見向きもされないことにもなりかねない。

「+」か「-」か…

時として現実は想像を超える。