feeling


証紙ではあるが…

切符手形と言われ、昔は商品券を意味する物でもあったという切手。
海外ではstampとされ、各国さまざまではあるが前納と言う意味が主な用途。

その切手、日本でもなかなか自由の範囲が広いと思われる。
料金別納にしても、広告スペースという自由な範囲が作られていて
けっこう自由にメッセージや、柄等入れれるようである。

丸や四角といったカタチにこそ、制限はあるものの、その表現は
多種多様である。

そして、送る側も受け取る側もそのたった「一枚」で笑顔になったりもする。
そう、テンションあがるのです。

こういう部分も送り主のセンスが伺われる。
センスというより、キャラクター、人間性とまで言ってしまおうか!?

場合によっては「こんな人なんだろう〜」という想像さえ出来る。
こういうコミュニケーションもまた面白い!